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【イベントレポート】KARUIZAWA LEARNING FEST. 軽井沢ラーニングフェスティバル

投稿日:

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2018年11月1日(木)〜11月3日(土)の3日間で行われた『KARUIZAWA LEARNING FEST.(軽井沢ラーニングフェスティバル)』。長野県にあるライジング・フィールド軽井沢内で開催されました。
全日を通して快晴となり、澄んだ空気と青々とした広い空の下で解放的に過ごすことができました。

今回はそんなイベントの様子をレポート!
個別で発起人のひとりである伊藤羊一さん、株式会社フィラメント角勝さんお二人のセッション詳細も紹介しているのでぜひご覧ください。

伊藤羊一さんのセッションはこちら:『Lead the self!自らを導くリーダーシップ / 伊藤羊一氏』

角勝さんのセッションはこちら:『引き出しと視点を増やす「面白がり力」強化プログラム / 角 勝氏』

軽井沢ラーニングフェスティバルはこんなイベントでした

集合写真

軽井沢ラーニングフェスティバルは、3日間ぶっ通しの学びのフェス。合言葉は、“Give &Fun!”

合言葉とは言い換えると、「『大事にしたい、共有したい価値観・行動指針のこと』であり、つまりこのフェスのバリューです。」と発起人のひとりであるYahoo!アカデミア学長 伊藤 羊一氏。

Give &Fun!” という言葉には、「ラーニング体験を楽しみながら、一人ひとりが自ら主体的に与え合ってほしい。自分と向き合い、仲間と語り合い、身体で体験し、新たな可能性を切り拓き、とことん楽しんでほしい。」という主催者の思いが詰まっています。

Give &Fun!” の合言葉をベースに、テーマごとにすべて屋外に設置された3つのエリアで、3日間で41のセッションが行われました。参加者の気づきを促し、仲間と親しくなり、行動に繋がるといったコンセプトで、ビジネスやライフスタイル、音楽、書道、食など多岐にわたるコンテンツがライブ形式で行われました。 

各セッション会場の行き来は自由。自分のペースで参加できるところも魅力のひとつで、参加スタイルも自由。子どもと一緒に参加する人やお酒や食べ物を持ち込んでくつろぐ人などそれぞれの楽しみ方をしていました。

3日間の来場者は191人で、3日間すべて参加する人もいれば、日帰りで気軽に訪れる人もいました。子連れでの参加も多く、あちこちから子どもの明るい声が聞こえてきました。

木・金・土という曜日設定にも意味があります。いまや各社で行われている「働き方改革」。どこでも働くことができる、ここでラーニングフェスに参加しながら働いてもいい、今回のフェスは、そういった輪を広げていく活動としての意味もあります。

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エリアAACTION

全体③

 エリアBBEING」

全体④

エリアCCREATION」

ラーニングフェスでは、子ども向けのプログラムも充実しています。子どもも、未来の大人。
『ちいさな大人体験』というテーマでこの3日間は親とは離れて、ちょっぴり大人気分でアウトドア体験をしました。

キッズキャンプベースの焚火で燻製のベーコンを作ったり、大きなアスレチックにチャレンジしたり、夜は寝袋に包まれながら、ちょっと夜更かししてみんなで映画を見たり。
一部の高学年の子供は大人のプログラムに参加をして大人顔負けのプレゼンやディスカッションを披露しました。

キッズキャンプで3日間を過ごした子どもたちは、小さな成功体験を重ねて一回り大きくなって帰ってきたようです。

全体⑤

全体⑥

キッズエリアの様子

フェスティバル開催の挨拶

11月1日(木)10:00 
発起人であるYahoo!アカデミア学長 伊藤 羊一氏と株式会社ライジングフィールド代表取締役 森 和成氏から軽井沢ラーニングフェスティバル開催への想いが語られ、3日間に渡るフェスが幕を開けました。

全体⑦

伊藤 羊一氏のオープニング挨拶

「何があるかわからない初回に来ていただいた参加者の皆様、コンテンツを提供いただくBuddyの皆様、ボランティアの皆様、本当にありがとうございます!

ただ、言い換えてみればなにが起こるかわからないままここに来ていただいた皆さんはよく言えばクレイジー、普通に言えば変人です!という皆さんで素敵なフェスにしたいと思っています。
初回は必ず混乱するけど必ず伝説になる。伝説になるかどうかはここにいるひとりひとりがフェスに主体的に取り組んで楽しむかどうかです。

1つ目みんな友達になってください、2つ目たくさん語ってください、3つ目必ず何か持ち帰ってください、4つ目ここに何かをギブしていってください。
このフェスの基本的なバリューは、“Give &Fun!” みんなで楽しみながら最高の伝説を作ろうじゃありませんか。

そして5年目くらいにはあの伝説の初回に行ったの!?と言われるような経験をみんなでしていきたいと思います!」


森 和成氏のオープニング挨拶

「ライジングフィールドでは、固い学びではなく、楽しみながら学ぶ空間づくりを大切にしています。だから今回の企画も『ビジネスカンファレンス』ではなく、『フェス』にしよう!となった。

その中でも私が一番重視しているのは“Give”。世の中知っていることと知らないことでは、知らないことのほうが多い。できることできないことでは、できないことのほうが多い。
であれば知っている人の知恵やできる人の力をお借りする、その借りる力も自分の力。そんな中から自分の体験に基づいてまた学びを得られることができる。

ラーニングとは、得られた学びを元に、自分ができることを『人にプレゼントする力』を身に纏っていくことだと思う。
そんなプレゼントが飛び交う伝説の初回にしたい。“Give”の内容は、ごみが落ちていたら拾うでもよい。自分自身で“Give”できることを見つけてほしい。

ひたすら頷くとか大きく拍手をするとかそれでも“Give”になる。これはみんなで作っていく場なのでぜひ三日間楽しんでいきましょう!」

全体⑧各セッションを担当するBuddyの紹介

様々なワークショップ型のセッション

オープニングセッションは、ユナイテッド・ワールド・カレッジISAKジャパン(UWC ISAK Japan)代表理事小林 りん氏の講演からスタートしました。全体⑨

各セッションは3日間3つ(キッズとフードを入れると5つ)のエリアで同時並行で進められ、人材育成・組織開発の最先端で活躍する伊藤 羊一氏や森 和成氏をはじめ、パーカッショニストや書道家、骨盤腸整ウォーキングインストラクター、フィンランド大使館職員、など様々なフィールドで活躍し、自らの生き方を体現しているBuddyが提供しました。

全体⑩3日間のタイムテーブル

数多くのセッションがあるなか、ほぼ全てのセッションに共通していたのがワークショップ形式、対話形式で進行していたことです。
そしてどのセッションでも「自分の人生をどう生きるか」という参加者への問いかけと、「自分で自分の人生を生きよう」というBuddyからのメッセージが込められていたように感じます。

ラーニングフェスでもう一つ大切にしていたことは皆「フラット」であるということです。
参加者もコンテンツの提供者も運営ボランティアも、皆フラットな「Buddy(仲間たち)」と呼んでいます。登壇者と受講者という関係にはなりません。
皆お互いにフラットで、教え合う関係です。だからこそ参加者にもこのフェスに貢献(“Give”)してほしいという想いに繋がります。当然コンテンツを提供するBuddyも自身のセッションの時間以外は、参加者側のBuddyとしてセッションに参加し、共に学び、“Give”していきます。

全体⑪ 全体⑫

参加者が能動的、主体的に動くことを促すために、キャンプファイアーを囲んでのフォークダンスや全員参加のバーベキューなど、参加者全員がイベントに貢献する雰囲気を作り上げていきます。

全体⑬バーベキュー(食のセッション)

学びをより深めるための仕掛けとして1チーム5~10名の「ラーニングBuddy」という少人数のチームわけがされ、夜は焚火を囲んでチームごとに日中のセッションで得た大量のインプットの振り返りや共有を行いました。

「自分はなぜここに来たのか」「1日の学びを振り返ってどうだったか」「未来に向けて何をするのか」といった振り返りと問いの対話が3日間を通して行われました。

全体⑭初日の夜に行われた「焚き火対話セッション」

 3日間で行われた数あるセッションの中から、「組織づくり」や「働き方」に関連したコンテンツを5つご紹介します。

【セッション1】引き出しと視点を増やす「面白がり力」強化プログラム / 角 勝

新規事業創出プログラムなどを手掛ける株式会社フィラメントの角 勝氏のセッション。

冒頭角氏から、これからの時代、働き方はプロジェクト型の仕事へシフトしていき、そのなかで大事なスキルは「コミュニケーション」と「オーナーマインド」の2点であることが語られます。
そのスキル源泉は「面白がり力」であるという角氏の経験を元に、参加者がワークショップ型で「面白がり力」を追体験していくというものでした。

小学生から50代までの幅広い年齢層、バックグラウンドの参加者が4人1組でそれぞれの自慢話をして互いに褒め合い、その自慢話を組み合わせて「面白がり力」を存分に発揮したクレイジーな事業やプロジェクトを考え、発表しました。

個別のレポートもぜひご覧ください。

角勝さんのセッションはこちら:『引き出しと視点を増やす「面白がり力」強化プログラム / 角 勝氏』

全体⑮

全体⑯

【セッション2】1分で話せ Talk Your Will ピッチ / 伊藤 羊一 氏× 澤 円氏 ライブペイント / 伊倉 真理恵氏

「1分で話せ」著者の伊藤 羊一氏が全国で開催しているピッチイベント“Talk Your Will”。

テーマは「あなたの譲れない想い」 伝えたい想いがある参加者20名が順に1分で想いをプレゼンします。
プレゼンターの募集は初日のオープニングセッションでアナウンスされてからあっという間に定員となりました。
プレゼンターはその場で「プレゼンの神様」こと日本マイクロソフトの澤 円氏等からのフィードバックや各賞の表彰のほか、オーディエンスがプレゼンターひとりひとりへのフィードバックを付箋に記載したものを運営チームがその場でまとめ、イベント終了後すぐに受けとることができます。

こちらのセッションでは同時並行でライブペインターの伊倉 真理恵氏がライブペイントを実施しました。

全体⑰

全体⑱

【セッション3】企業における働き方の進化・変化の兆しを皆でシェアし合おう! / 山口 文洋

リクルートマーケティングパートナーズの山口 文洋氏のセッションは「働き方や生き方、学び方」についての考えを4〜5名のグループに分かれて参加者同士でシェアするワークショップの形式で行われました。

参加者は自らの実践している働き方や普段感じている思いを付箋に書いて模造紙に貼りながらブレストしていきます。
ワークショップは数分ごとにテーブルに座る人の組み合わせを変えながら対話を行う「ワールド・カフェ」の手法を採り、最後にはチームの代表者が発表をしました。
そのなかでも「違いを認めることの重要性」や、「仕事と遊びのボーダレス化」といったキーワードに参加者の多くが大きく頷いていました。

終了後もその場に残り熱いディスカッションが続くなど参加者の熱量の高さを感じるセッションでした。

※近日公開
山口 文洋さんのセッションはこちら:【イベントレポート】KARUIZAWA LEARNING FEST.(軽井沢ラーニングフェスティバル)『企業における働き方の進化・変化の兆しを皆でシェアし合おう! / 山口 文洋氏』

⑲山口さん1 全体⑳

【セッション4】Lead the self!自らを導くリーダーシップ / 伊藤 羊一

ラーニングフェスの発起人のひとりであるYahoo!アカデミア学長の伊藤 羊一氏のセッションは、伊藤氏の軽快なトークにより、笑いが絶えない和やかな場となりました。

伊藤氏は、リーダーシップには“Lead the self” “Lead the people” “Lead the society”の段階があり、まず“Lead the self”(=自分自身をリード)するためには、「自分が大事にしている価値観、つまり譲れない想い」を知る必要があると話します。
その想いを探るため自分のいままでの人生のモチベーションの上下をグラフにする「ライフラインチャート」を全員が作成し、3人1組でシェアをして相手に気づきを与える質問をして対話をしていく、というワーク形式で行われました。

伊藤羊一さんのセッションはこちら:『Lead the self!自らを導くリーダーシップ / 伊藤羊一氏』

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【セッション5】自分のチカラを最大化している人がやっているただ一つのこと / 島田 由香

ユニリーバ・ジャパン・ホールディングス株式会社の島田 由香氏のセッションは、セッションテーマにも関わる伝えたい内容の一つが「場のチカラ」であると話し、通常とは反対側を正面にした浅間山を望める雄大な景色を背景に始まりました。

島田氏から参加者へ「今好きなことが出来ていますか」「自然体でいられていますか」「出来ていない方はなぜですか」といった問いを投げかけ、島田氏自身が参加者のことを知りながら進めていくというスタイルで進んでいきます。
島田氏は「自分のチカラを最大化している人がやっているただ一つのこと」を一言で表すと「つながっている」であると語り、「自然と自分と他人」がつながっていくヒントをマインドフルネスやワークを通じて探っていきました。

※近日公開
島田 由香さんのセッションはこちら:
【イベントレポート】KARUIZAWA LEARNING FEST.(軽井沢ラーニングフェスティバル)『自分のチカラを最大化している人がやっているただ一つのこと / 島田 由香氏』

全体㉓ 全体㉔

そして最終日…

そして最終日のクローズドセッションは「ラーニングBuddy」のチームごとに、3日間の振り返りのディスカッションと個人ひとりひとりが未来に向けての第一歩をコミットする時間となります。

全体㉕
クローズドセッションの様子

クローズドセッションでは、オープニングと同様に発起人の伊藤 羊一氏と森 和成氏から参加者に対し、未来への想いが語られました。

森 和成氏のクローズドセッション

「人にはコンフォートゾーンがあって、その先にストレッチゾーン。さらにその先にいってしまうとパニックゾーンになる。人によって何がコンフォート(快適か)というのは違うが、その先へ一歩踏み出していくのが不安や心配、不安定になっていくのがストレッチゾーンである。

ただし、そこに一歩踏み出さなければ未来は切り開かれない。立ち止まっていては見える視界は何も変わらないが、一歩踏み込んでみると違う視界が広がりそれを元に新たな仮説が立てられる。
仕事だけではなく、人生でも同じことがいえるのではないでしょうか。

このフェスの最後に、改めて個人一人ひとりが未来に向けてどんな一歩目をストレッチゾーンに踏み込むのか、それを自分自身の一つの決めとして持って帰っていただければ嬉しい。
なんとなく緩くこんな感じ、ではなく決めてもらいたい。

本当の意味での意思決定は『できない、やらない』を捨てきるということだと思う。ぜひ自分にとっての“決め”を自分へのお土産として持って帰ってもらいたい。」

伊藤 羊一氏のクローズドセッション

「大事なのはこれから。いま軽井沢の素敵な空間、気持ちいい空気に包まれているが、現実に戻ると『あの時はあの時だ』ということで目の前には辛い現実が待っている、と得てしてなりがち。
その気持ちもわかる、僕もそう。いかにその現実に抗い続けて、ここで感じた『これやるぞ!』と未来に向けてコミットしたことを、実行し続けるというのが更なる成長に繫がる。常に実行してなんぼだということです。

ここで考えたこと感じたことを現実の世界に落とし込んで、また振り返って気づきを得て、もう一回実行して……この繰り返しで自分自身を高めていってほしい。
ラーニングというのはインプットをして終わりではなく、感じたことを 『行動して、振り返って、気づきを得る』の繰り返し。これをぜひ皆さんにお願いしたい。」

全体㉖

輪になってチャレンジ!

最後は森氏からの提案でみんなで輪を作ることができたかの挑戦、ということで一つのチャレンジをしました。


全員で広場の中央に集まって輪になり、森氏の「3,2,1!」の掛け声で全員同時に後ろに並んでいる人の膝に座るという挑戦をしました。
結果は見事に一発成功。そして未来に向けて、「3,2,1!」で立ち上がり拍手とともに3日間に渡ったラーニングフェスを締めくくりました。


全体㉗

参加者の声

太陽の温かみ、早朝に舞い散る木の葉の美しさ、時空を超えた星空との対話、たき火を囲みながらの回顧、テクノロジーへの感謝(ホッカイロ&ホットカーペット)を感じた三日間でした。
初日の澤さんのセッション冒頭の「何のために生きているのか?」の問いに、三日間のセッションやその中でお会いした方々との対話の中で、今なら自分の言葉で答えられるなと思ったのが私にとっての一番の成長でした。(速水克也さん)



私にGiveできるものと構えると難しくても、この開放的な空間、素晴らしい皆さまのオーラ、この中で些細な会話から、こんな経験もGiveになるんだ!という気付きもありました。
Giveするとフィードバックがあり、それが新たな気づきやワクワク、Funになる。まさにGive and Funを体感できた三日間でした。
アウトドア環境の多少の不便さが助け合いや連帯感に繋がり、普段の肩書きから離れた一個人としての交流でより一体感ある素晴らしいイベントになったのではないかと思いました。
(高野寛未さん)



セッションからの学びだけではなく、吸った空気や浴びた太陽光、みんなとの会話が全てが“学び”で、とても幸せな時間を過ごしたと感じました。

ラーニングフェスってなぜこんなに楽しいのか?もしかしたら、コンセプトは“Give&Fun”で“Give”が先だから…。

つまり、自分から与える、伝える、教える、支える、自分からアウトプットすることで得られた“Fun”の意味と質が変わったから…。自然の中で「暮らす」「働く」「学ぶ」「遊ぶ」四つを同時に体験することができたから…。
運営者と参加者、登壇者の距離間がなく、全員でイベントを作り上げている雰囲気だったから…。
寒さなどの不便があるからこそ“余白”が生まれ、その“余白”があるからこそ助け合う意思と絆が生まれたから…。少なくとも自分はそう感じました!(Mingyu Duさん)

まとめ

㉘全体集合2

今回のラーニングフェスに参加し感じたことは、自分が「学びたい」「何かを得たい」という気持ちで臨めば、どんなことでも学びに変わるということ。また学びに貪欲な人は、意識せずとも周りの人に必ず何か影響を与えているのだということ。そして何より、学びに大切なものは”仲間と楽しく関わり合う時間”なのだということを強く感じました。

こちらのラーニングフェスはすでに第5回までの開催が決定しているそうなので、今回参加できなかった方やこのレポートを読んで興味を持たれた方は、ぜひ次回以降のラーニングフェスで“Give &Fun!!”を体感し、素敵な仲間と語り合ってみてください!


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角勝さんのセッションはこちら:『引き出しと視点を増やす「面白がり力」強化プログラム / 角 勝氏』

執筆:大道 有紀・伊藤紗恵

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